主な追加機能・変更点は次の通りです。
OpenFOAM 13 対応フォーマットでのプロジェクトのエクスポートができるようになりました。また、それに伴って OpenFOAM 11 対応フォーマットが非推奨となりました。
以前から XSim でのエクスポート時に告知していた通り OpenFOAM 10 対応フォーマットでのエクスポート機能のサポートを終了しました。
その他、GUI の改善、不具合の修正を行いました。